会社を守る。
従業員も守る。
そのために、証拠がいる。
横領・職務不正の疑いを、感情や憶測で判断してはいけません。証拠がなければ、本人への対応も、警察・弁護士への相談も、社内説明も曖昧になります。警察OB・元刑事の知見をもとに、会社の判断を支える証拠収集と初動対応を支援します。
受付時間:平日 9:00〜18:00 0120-61-7171(無料通話)
その「疑い」と「迷い」は、
経営者として当然の感情です。
「問い詰めたら辞められたら困る。でも、このまま見て見ぬふりもできない。」不正の疑いを抱えた経営者は、こうした板挟みの中で、一人で判断を迫られます。あなたの状況を選んでください。
経営者の本音
- レジが合わない、在庫が減る。でも「怪しい」だけでは何も言えない
- 自社に防犯カメラはあるが、死角が多い。全部見直す時間もない
- 設備を増やしても、費用対効果が疑わしい。本当に映るのか
- 証拠がないまま追及して、否定されたら終わり
Legal Hawkの対応
- 「証拠がない」段階からご相談可能。何を押さえるべきか設計します
- 警察OBの観点から、言い逃れされない証拠の取り方を設計
- 既存カメラの死角・業務フローを踏まえた秘匿カメラを設置・運用・撤去まで対応
- カメラ設置費用も含めた費用対効果をご説明します。自社でのカメラ取り扱いあり
経営者の本音
- 問い詰めたら「辞める」と言い出すかもしれない
- 感情的になってしまい、後で法的に問題になるかもしれない
- 証拠がないまま追及すると、逆に「不当な扱い」と訴えられるリスクもある
- 人材を育てるのが大変。できれば関係を壊したくない
Legal Hawkの対応
- 証拠を押さえてから追及を設計。感情的な対立を避けられます
- 対話技術に長けた人材がヒアリングを実施。質問設計・同席・矛盾点の記録まで対応
- 経営者の意向(離職させる/させない)に合わせた方向で話を進めます
- 第三者として介入するため、対象者との直接対立を回避できます
経営者の本音
- 追及して逆恨みされ、SNSや口コミで風評被害を受けたくない
- ほかの従業員に吹き込まれて、職場全体が崩壊する不安がある
- 「自分が悪者にされる」のが怖くて動けない
Legal Hawkの対応
- 第三者調査会社として関与するため、調査対象は「法人」という体裁になります
- 対象者自身も調査の一対象として扱われるため、経営者への逆恨みリスクを軽減
- 対象者が特定の経営者を「敵」として認識しにくい構図で対応できます
- 退職後の嫌がらせ・風評被害リスクを意識した対応方針を提案します
経営者の本音
- 辞めてほしい場合:円満に辞めてもらいたい。揉めたくない
- 辞めてほしくない場合:反省と再発防止を確認できれば継続雇用もあり得る
- どちらにしても、証拠がなければ何も言えない状況が続く
Legal Hawkの対応
- 経営者の意向を先にヒアリング。方針に合わせた証拠収集・対応設計を行います
- 退職を目指す場合:感情的摩擦を最小化した退職勧奨に向けた状況整理を支援
- 継続雇用を目指す場合:反省・再発防止を前提としたヒアリング設計を実施
- どちらの方針でも、まず「事実」を明確にすることが出発点です
経営者の本音
- 警察に相談しても「証拠がないと動けない」と言われた
- 被疑者が特定できない、または証拠が映像だけでは弱いと判断された
- 弁護士に相談しようにも、資料が整っておらず話が進まない
Legal Hawkの対応
- 警察OBの知見で「受理されやすい資料」の形に整理します
- 被疑者特定・被害額整理・行動記録の組み合わせで捜査に進みやすい形へ
- 弁護士・警察相談に向けた資料整備をワンストップで支援
- 一度受理されなかった案件でも、資料の整備次第で進展した実績があります



1つでも継続しているなら、確認すべき段階です。
不正が発覚した後、経営者はすぐに判断を迫られます。
選択を誤ると、証拠が消え、対象者が退職し、再発防止も難しくなります。あなたの状況を選んでください。
どの選択肢にも共通するのは、「証拠設計」が最初に必要だということです。
警察相談の前に。本人追及の前に。防犯設備の追加の前に。Legal Hawkは、警察OB・元刑事の実務知見をもとに、経営者が次の判断に進むための証拠収集と初動設計を支援します。
不正従業員を放置する損失は、
横領額だけではありません。
※ 不良従業員1人を1年間雇用し続けた場合の損失試算モデル(例)
※上記は一例であり、実際の損失額は業種・給与水準・被害期間・不正内容により異なります。あくまで損失試算モデルとしてご参照ください。
不正を止めることは、
会社の利益を守ることです。
ただし、不正を放置した場合の実際の損失は横領額だけではありません。副次損失を含めると、年間数百万円規模になることも。
横領被害額の回避に加え、人的コスト・信用リスク・組織生産性の改善を合算すると、
多くのケースで初動対応にかかった費用を大きく上回る金額的メリットが生まれます。
証拠がない段階から、
調査設計できます。
「何をすべきか分からない」段階でも、終着点を考慮して必要な調査と不要な調査を切り分けます。
防犯カメラ業者・弁護士・警察では対応できない「初動の空白」を埋めます。
防犯カメラ業者は機器の設置に強い。弁護士は法的請求・交渉に強い。警察は犯罪捜査に強い。しかし経営者が最初に困るのは、その前段階です。Legal Hawkは、この「初動の空白」を埋めるサービスです。
※ 必要な調査だけを選べます。すべての調査を実施するわけではありません。
辞めさせたいのか。辞めさせたくないのか。
対応方針によって、集めるべき証拠は変わります。
向けた状況整理
優先したい
まで見据えたい
維持したい
静かに解決したい
弁済を検討したい
※当社は返済交渉・示談交渉・弁済交渉・法的請求の代理は行いません。必要に応じて弁護士等の専門家と連携します。
事件化・警察相談・弁護士相談を
見据えた初動設計。
警察OB・元刑事の実務知見をもとに、法人の内部不正・横領・職務不正に対する証拠収集と初動対応を支援します。
対応事例
守秘義務の範囲内で、実際の対応事例の概要をご紹介します。
「証拠がない」「警察が動かない」「社内で大事にしたくない」
そのような段階からでも、現場確認・小型カメラ・資料分析・行動確認により、事実確認と証拠整理を支援します。
費用目安
案件の規模・内容に応じた調査実施費用をご提案します。
- 想定被害額:50〜100万円程度
- 総額:30〜50万円のケース多
- 簡易確認・資料整理・SNS反社チェック等
- 想定被害額:100〜500万円程度
- 総額:40〜80万円のケース多
- 小型カメラ設置・現地調査・複数日調査等
- 想定被害額:500万円〜
- 総額:65〜120万円のケース多
- 複数拠点・長期調査・専門家連携等
調査の流れ
全ての調査を行うわけではなく、案件ごとに必要なものだけを組み合わせます。
無料相談
現状の違和感・状況をお聞きし、対応の方向性を整理します。秘密厳守。
被害状況・対象者情報の確認
想定被害額・対象者・現場状況を詳細にヒアリングします。
調査実施費用の決定
想定被害額に応じた調査費用プランをご提案します。
SNS・WEB・反社チェック・人定確認
対象者の周辺リスク・所在・基本情報を確認。費用に含まれます。
現地確認
現場の状況・動線・管理上の弱点を確認します。
小型カメラ設置・証拠収集
不正行為の記録に向けた秘匿カメラの設置・運用・撤去まで対応します。
映像精査・資料整理
録画映像を詳細に確認し、不正行為の記録を整理します。
尾行・張込み 必要に応じて
対象者の行動確認・商品持ち出し・不審行動の記録。
事実確認ヒアリング支援 必要に応じて
質問設計・同席・発言内容の整理・矛盾点の記録。
警察・弁護士相談向け資料整理
次の専門家へ引き継ぐための証拠・資料を整備します。
再発防止策の提案
管理体制の見直し・仕組みの改善提案まで対応します。
よくあるご質問
代表者紹介
代表取締役
証拠がない段階で、
まずご相談ください。
まずは、今起きていることを整理するところからご相談ください。
会社情報
証拠収集支援
| 会社名 | 株式会社Legal Hawk |
|---|---|
| 代表者 | 尾﨑 翔平 |
| サービス | 法人向け内部不正・横領証拠収集支援 |
| 所在地 | 〒530-0015 大阪市北区中崎西4丁目3-34 ARCA梅田ビル607 |
| 対応エリア | 関西エリア(大阪・兵庫・京都・奈良・滋賀・和歌山) |
| 探偵業届出番号 | 大阪府公安委員会 第62240018号 |
| TEL | 0120-61-7171(無料通話) |
| 公式LINE | https://lin.ee/OohVqQ3 |
| 業務内容 | 内部不正・横領の証拠収集支援、初動対応設計、防犯コンサルティング ※返済交渉・示談交渉・弁済交渉・法的請求の代理は行いません。 |